• 故Bon Scott在籍時初期全盛期 貴重な公式ライヴ音源 大傑作ライヴ盤「ギター殺人事件」リマスター紙ジャケット仕様限定盤 国内盤未開封新品
  • 故Bon Scott在籍時初期全盛期 貴重な公式ライヴ音源 大傑作ライヴ盤「ギター殺人事件」リマスター紙ジャケット仕様限定盤 国内盤未開封新品
  • 故Bon Scott在籍時初期全盛期 貴重な公式ライヴ音源 大傑作ライヴ盤「ギター殺人事件」リマスター紙ジャケット仕様限定盤 国内盤未開封新品
本物 故Bon Scott在籍時初期全盛期 貴重な公式ライヴ音源 大傑作ライヴ盤「ギター殺人事件」リマスター紙ジャケット仕様限定盤 国内盤未開封新品 AC/DC
  • 当日発送
  • 送料無料

本物 故Bon Scott在籍時初期全盛期 貴重な公式ライヴ音源 大傑作ライヴ盤「ギター殺人事件」リマスター紙ジャケット仕様限定盤 国内盤未開封新品 AC/DC

お気に入りブランド
販売価格 :

8,000税込

獲得ポイント :
ポイント

商品がカートに追加されました
本物 故Bon Scott在籍時初期全盛期 貴重な公式ライヴ音源 大傑作ライヴ盤「ギター殺人事件」リマスター紙ジャケット仕様限定盤 国内盤未開封新品 AC/DC
販売価格:¥6,800 税込

在庫あり

※ 商品のお届けについてはこちらよりご確認ください。

SHOPPING が販売、発送いたします。

当日発送可 (14:00までのご注文が対象)

  • ご注文内容・出荷状況によっては当日発送できない場合もございます。
    詳しくはこちらよりご確認ください。

利用可

  • ポストにお届け / 一点のみ購入でご利用可能です。
    ゆうパケットでのお届けの場合はサンプル・ノベルティが対象外となります。
    ゆうパケットには破損・紛失の保証はございません。
    詳しくはこちらよりご確認ください。

商品の詳細

故Bon Scott在籍時初期全盛期 貴重な公式ライヴ音源 大傑作ライヴ盤「ギター殺人事件」リマスター紙ジャケット仕様限定盤 国内盤未開封新品_画像1 故Bon Scott在籍時初期全盛期 貴重な公式ライヴ音源 大傑作ライヴ盤「ギター殺人事件」リマスター紙ジャケット仕様限定盤 国内盤未開封新品_画像2
御存知! 故Bon Scott在籍時初期全盛期 大傑作ライヴ盤「If You Want Blood, You've Got It」 リマスター紙ジャケット仕様盤 国内盤未開封新品でございます。
 
未開封新品でございますが、ジャケット表に筋跡がございます。

 
内容は言わずもがな。


ラインナップは第一期全盛期時代の名手揃い。


Angus Young(G)、故Malcolm Young(rhythm G、B-vo)、故Bon Scott(Vo)、Cliff Williams(B、B-vo ex-Home)、Phil Rudd(Ds)となります。



プロデュースは毎度御馴染み、かのVanda & Young(基礎ロック系分野で名ソングライター・チームとして知られる)。


1978年4月30日 英国グラスゴー ”Apollo Theater”での実況録音からの抜粋となります。
 

 

 
 
ロックンロール系でライヴとは言えど演奏に緩い所は無く、非常に纏まった鉄壁アンサンブルと言えるものとなっております。

加えて非常に勢いと躍動感に満ちたもの。


スタジオでの制作では表現出来なかったものやツアーを重ねる事で洗練度とタイトさを増した演奏・アンサンブルがミソでございます。

 
名手Cliff Williams加入以前の楽曲中心というのがミソ。


そもそもプログレ系にカテゴライズされる名バンド”Home”(ツインリード・ギターの元祖とも言われるかのWishbone Ashの二代目名ギタリストLaurie Wisefield在籍でも知られる)出身という事があり、演奏やフレーズのセンスは抜群。


加入後にリズム隊が相当グレードアップした事が昔の楽曲の出来を数段押し上げている事も選曲の理由となった感がございます。
 


本来は二枚組にしたかった感が窺えるものでございますが、レコード会社の意向で一枚組に編集となった模様でございます。


されど、逆にそれがライヴ盤の魅力を凝縮したものとなっております。



このAC/DCを前座に迎えた既に成功を収めていたかの名バンド”Journey”(こちらもロック界に名だたる名ライヴ・バンドではございますが.........)がAC/DCの余りにも見事な演奏・アンサンブルに、

「我々はどうしたらいいのだろう?」と困惑した模様でございます.........................
 
 

ジャンル超えて聴かれるべきライヴ盤の大傑作として知られるものでもございます。


 
 
プロデューサーは初期名作群で毎度御馴染みHarry Vanda & George Youngとなります。



カーステレオで聴いて最高か?否か?というのがプロデュースの基準としてある模様。

 
ライヴ盤ならではのステレオ感でありながらも、モノラル的に演奏を中心に持ってくることによってライヴの迫力をアルバムで再現しているのがミソ。


故マルコム・ヤング自身もモノラル時代のビッグバンド・ジャズを好むとの話がございますので、そういった音造りになったのではないか?という感がございます。
 
 



 
 
現在はこの紙ジャケット仕様盤は入手困難。この機会に是非。
 
 
 
注:発送方法は変更になる場合がございます。宜しくお願い致します。
 
 
 

商品の説明